一人旅 伊香保温泉

富岡製糸場のお土産-人気のシルクやかいこの繭の動物など、ご当地土産がいい

投稿日:2018年10月13日 更新日:

実際買ったお土産

伊香保温泉編の一人旅記事は終了しましたので、恒例のお土産もの紹介です。今回は、富岡製糸場で買いました。まだ、使ってないものやあげてないものもあって、レビューが不足してるかもしれませんが参考までにのせます。こんにゃくの土産は載せません。ほぼ、富岡製糸場の中のみやげもの屋さんで購入したお土産です。シルク系のお土産が多数です。 個人的には、かいこの繭で作る動物シリーズが気に入りましたので、全種類買って、みんなにあげました。お土産って普通出来上がったものをもらうものですが、これは自分で作るので楽しいと思います。あげた人たちも自分で作って頼んしんでました。下の方で紹介します。 今回買ったのは以下のお土産はこれ
富岡製糸場で実際かったお土産
① シルクのボディタオル(お風呂用) ②シルクのボディタオル: 最初は結構ペラペラで硬いです。徐々にししっとりしてきます。 ③シルクのウォーキングタオル ④泡立てネット ⑤シルク石鹸(3個入り) ⑥桑の実ジャム そういえば、近所に桑畑があって、桑のみ食べたことを思い出しました。ジャムなのでそこそこ甘いですが、素朴な味で美味しいです。懐かしいと思った方はぜひ試してみてください。 ⑦繭で作る動物 (オットセイ、パンダ、金魚、てんとう虫、犬、トラ) 後で紹介します ⑧お菓子:思ったより荒っぽい食感・・。 ⑨繭ストラップ(群馬ちゃん):これぞ記念 ⑩湯のみ(貰い物、無料)

個人的には⑦がお気に入りで、とりあえず、全種類購入しました。自分用はオットセイ。ゆるキャラぽくていい。早速作ってみたので、下に完成品を載せます。(実際は、動いていませんので注意してください。)

繭で作った動物シリーズ

アザラシ

       
j138作:アザラシ(かわゆす)
これから順番に配るので、作ったら画像をください。 作り方のコツ: 僕の思う作り方のコツは、慌てずコツコツとです。例えば、切り込みを入れる場合は、カッターを何回も入れる。穴を開ける場合には、少しずつ開ける。針を何回か通して、爪楊枝で穴を広げて、目を装着。てな具合にコツコツ制作しました。

パンダ

記念すべき、第一号。難易度高めですね。丸を作るのが難しそう。尻尾の位置、あってます?鼻は何でできてるのでしょう?
       
Kさん作: パンダ
今後は、作ってもらった動物たちをupしていく予定です。お楽しみに。もらった方は、ちゃんと作ってくださいね。

kさんのコメント: 丸は、ハサミを使って、正方形、長方形にカットしながら、角を丸くすると上手くいきます。 ちなみに、鼻はビーズです。

金魚

かなり難易度が高そうです。労力がかかるわりには、かわいさが・・・。(失礼・・。)僕なら、作るの時間かかりそうです。。 富岡製糸場の繭で作る動物シリーズ Aさん作: 金魚

てんとう虫

このシリーズで最も低い難易度だと思います。繭もかなり余ったようです。今度は、労力のわりに、かわいいですね・・・。凝ったものを作るのめんどうという人には向いてると思います。 富岡製糸場のてんとう虫 Mさん作:てんとう虫

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まとめ

富岡製糸場で購入したお土産の紹介をしました。自分で作るお土産がユニークで面白いと思います。ぜひ、購入を(土産物屋さんの回し者ではないです。)

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